1.研究用遺伝子組み換えアデノウィルス、バキュロウィルスの受託製造
アデノウィルスにより,様々な細胞や動物実験固体への高効率な遺伝子導入が可能になり
実験の可能性が広がります.
バキュロウィルスにより,機能性タンパク質を効率的に生産することで
2.弾性線維形成タンパク質関連の解析用抗体販売(2008年2月販売開始)